金欠リーマンのマイレージ日記

楽天バリアブルカード購入で7%ポイント還元(セブンイレブン)

楽天では、セブンイレブンで10,001円以上の楽天バリアブルカードを購入するともれなく711ポイントをプレゼントするキャンペーンを4月2日まで実施中です。

楽天バリアブルカード(楽天ポイントギフトカードバリアブル)とは、レジで1,500円から50,000円までの間で金額指定して購入できる楽天スーパーポイントのギフトカード。10,001円の金額指定で購入すれば、ボーナスポイント711ポイントで約7%還元となります。

nanaco支払いも可能ですので、リクルートカードや楽天カード、Yahoo! JAPANカードなどでnanacoチャージしてから購入すればさらにお得です。

管理人も別記事でご紹介した楽天ふるさと納税ポイント10倍キャンペーンでの支払い用に購入してみました。

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【楽天ふるさと納税】泉佐野市や都農町、白糠町など人気自治体がポイント10倍

当サイトでも何度かご紹介している楽天ふるさと納税

通常は寄付金額の1%ポイント還元ですが、大阪府泉佐野市や宮崎県都農町、宮崎県川南町、北海道白糠町、静岡県焼津市など人気の自治体が3月31日までの期間限定でポイント10倍となっています。

10,000円寄付した場合、通常楽天スーパーポイントが100pt(100円相当)還元のところ、ポイント10倍適用で1,000pt(1,000円相当)還元。楽天カードで支払えばさらにポイント+3倍で1,300pt還元となります。

総務省の方針で、来年度の返礼品は寄付金の3割が上限になる見通し。ふるさと納税枠は年度内(3月中)に使い切ってしまった方が良さそうです。

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【ふるさと納税改悪】2017年度の返礼品は寄付金の3割まで

2017年度のふるさと納税の改悪が正式決定しました。

ふるさと納税の返礼品をめぐり、総務省は全国の自治体に対し、寄付額に対する返礼品額の比率を3割までとするよう要請する方針を固めた。自治体間で返礼品の競争が過熱しているため、初めて上限の目安を示す。4月1日付で通知を出す。 (朝日新聞

過去の記事でも何度か改悪の可能性について書いてきましたが、返礼品の上限が寄付金の3割というのは予想以上の厳しさです。

金券やカメラ、PCなども返礼品から除外される見込み。総務省の通知に強制力はありませんが、4月以降多くの自治体が自粛するかと思います。

通常は12月が駆け込み納税の時期ですが、今年は見込み年収のふるさと納税枠を年度内(3月中)に使い切ってしまった方が良さそうです。

全額控除されるふるさと納税額(年間上限)の目安(総務省)

管理人も今年の納税枠を楽天ふるさと納税のポイント10倍キャンペーンで使い切りました。

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【2017年3月】株主優待クロスで7銘柄獲得(ANA、JAL、松屋他)

SBI証券の一般信用クロス取引で、ほぼ毎月株主優待を取得している管理人。本日は1年でもっとも数が多い3月末権利銘柄の発注日でしたので、一般信用の在庫が更新される19時にスタンバイして、7銘柄を取ることができました。

※一般信用短期売り(5日)の場合、権利落ち日を含めた5営業日前からクロス取引が可能。3月31日権利確定銘柄の場合、権利落ち日は29日ですので、23日から取引(前日の22日19時から発注)できます。

解説記事:SBI証券の一般信用でANA株主優待クロス取引

最近はSBI証券の一般信用クロスも競争が激しくなりつつありますが、3月は取引可能な銘柄が290以上あり、人気も分散。優待定番銘柄のANAも瞬間蒸発することなく発注可能でした。

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