陸マイラー会社員のマイル獲得ブログ。「少ない手間でそこそこの成果」がコンセプト。
ANA JCBワイドゴールドカードの初年度年会費(15,750円)キャッシュバックキャンペーンですが、申込み受付が今月末までとなっています。
自動付帯の海外旅行傷害保険、ボーナスマイルやラウンジ利用等の特典を1年間無料で享受することができ、更に一般カードでは2,100円/年かかるマイレージ移行費用が無料となかなかお得な内容ですので、新規でANAカードの入会を考えている方にはお勧めです。
※次年度以降は年会費15,750円が発生しますが、一般カード(年会費2,100円、マイレージ移行費用2,100円)への切替も可能です。
キャセイパシフィック航空では日本-香港路線の増強(週101便)を記念して、抽選で101名様に無料航空券(日本〜香港エコノミークラス往復航空券)が当たるアンケートを実施中です。
早速応募してみましたが、非常に簡単なアンケートですので時間はかかりません。
JCB「Oki Doki ランド」では「楽天ブックス」の利用で通常の5倍のOkiDokiポイントが加算されるキャンペーンを実施中です。
10月30日までの期間限定で1,000円=5 OkiDokiポイント=50マイルとかなり高還元です。
また、現在全商品10%オフの「無印良品週間」を実施中の無印良品ネットストアでのお買い物もOkiDokiランド経由で100円=2マイル貯めることができます。
※上記はANA JCBカードの移行レート(1 OkiDokiポイント=10 ANAマイル)に基いたマイル数です。
ANAではGポイントに新規会員登録すると、もれなく100マイルに交換できる300Gポイントをプレゼントする「ANAマイレージクラブ会員限定 Gポイントキャンペーン」を実施中です。
さらに先着10,000名様に20マイルのボーナスマイルが積算されますので、最大120マイル獲得可能です。
JALではホームページからEメールアドレスおよびメールニュース「マイル実績付JMBサイバーフラッシュ」を登録したJMB会員に抽選でJAL IC利用クーポン10万円分ほか、国内線往復航空券、1,000マイルなどが当たるキャンペーンを実施中です。
当選者数1,130名となかなか大規模なキャンペーンですので、まだ登録されていない方はお早めにどうぞ。(既に登録されている方も、抽選の対象となるそうです。)
Yahoo!証券窓口では日興コーディアル証券の口座を新規開設すると、もれなく3,000Yahoo!ポイント(=JAL1,500マイル)、口座開設後、国内株式(現物)の取引をすると手数料の20%をYahoo!ポイントで還元するキャンペーンを実施中です。
※口座開設キャンペーンの3,000ポイントプレゼントの対象者はYahoo!プレミアム会員及びYahoo! BB会員、手数料20%還元の対象者はYahoo!プレミアム会員となります。対象者以外は口座開設で1,000ポイントプレゼント、手数料の10%還元となります。
最近サブプライムローン問題も一段落して相場も落ち着きつつありますが、株取引を考えている方はこの機会にどうぞ。(もちろん株取引をしなくても口座開設だけでポイントがもらえます。)
■mpackはスコープNetとサービス統合し、「ボイスポート」となりました■
ボイスポートの詳細はこちらをご参照ください。(2008年5月追記)


多くのANA陸マイラーが参加している無料アンケートサイトのmpack(エムパック)ですが、現在、秋の入会キャンペーンを実施中です。
期間中に会員登録すると、抽選で旅行券や図書カード、mpackポイント(ANAマイルに移行可能)がプレゼントされます。
以前記事にも書きましたが、私自身も会員登録からわずか7ヶ月で累積ポイントが8,000ポイントを超えました(ANA JCBカード経由で移行した場合、8,000ANAマイル獲得)。アンケートの頻度も高く、ポイントも貯まりやすいので、非常にお勧めできるサイトです。
JALマイレージバンク eマイルパートナーでは、メールニュースに「JMBマイルパートナー情報」に新規登録(無料)し、キャンペーン対象店舗で合計2,000円以上利用するともれなく100マイルをプレゼントするキャンペーンを実施中です。
JALではホームページから国際線特典航空券(エコノミークラス)を予約・手配すると、通常の2割引のマイル数で交換できる「インターネット限定 JMB特典航空券 マイル2割引キャンペーン」を実施中です。
国内線でも同様のキャンペーンを行っています。
本日、ANAマイレージクラブの来春からのプログラム内容の変更が発表されています。主な内容は、マイルの有効期限が36カ月先まで延長、区間距離・シーズンに応じた特典航空券の設定、ブラックアウト期間の撤廃、ANAプレミアムメンバーへの新基準導入などです。
JALも同様に有効期限の延長を検討しており、利用者にとってはうれしい制度変更となりそうです。